ああああ

漫画・本・映画・演劇・その他コンテンツの感想を書く場としてがメイン。日本語の練習を兼ねています。

ゼミ、ハイジの白パン、成コミ

10時に起きて朝飯をもりもり食べてメディセンで作業。レポートとゼミ発表のプレゼンを作る。
12時半にレポートが仕上がりプレゼン作成も一段落したので柳月堂にパンを買いに行く。裸足にサンダルだと寒かった。
家に帰って熱い紅茶を入れる。サンドイッチとハイジの白パンを食べるとお腹いっぱいになって、シュガードーナツは夜に回した。しかしこの、ハイジの白パンという名称はどこで生まれ何故定着したのだ? 安くてうまいこのパンが私は好きだ。
14時前に附属図書館へ行き再び作業。プレゼンをすると8分半ほどで終わった。与えられた時間は12分なのに。ギリギリまで修正する。
奨学金スカラネットのアレをアレしてから5限に行く。他の人の発表を聞いてて、勉強もしないのにゼミに来て周囲の志気を下げる奴は、単位ならやるから今すぐ消えてくれと思った。俺のことである。ゴミクズのような発表をしていたたまれない気持ちになった。
18時過ぎに終わり、グレース田中で買い物をして、カナート洛北で図書券を書い、買い忘れていた酢と酒を買い足した。雨が微かに降っていて冷たかった。豚肉を傾けて袋に入れたら寄ってしまって見目が悪かった。帰りにルネの本屋に寄ろうと思っていたのに、着いたら19時6分で、既に閉店していた。買い物するだけで一時間も使っていて、生きるのが下手だなと思った。或いは、生きるというのには時間がかかるのかもしれない。まったく早い、安い、旨いとはよく言ったものだ。帰って米を炊き、鳥の手羽元を照り煮して、洗濯機を回した。米が炊けるのに意外と時間がかかって夕食にありつけたのは20時10分前だった。洗濯物も干し終わっていた。ゴミクズのような発表から二時間以上が立っていた。というか、この文字を打っているのが22時半。なにもしてない。

成年コミックを読む機運が高まっているのだけど、成年コミックってかさ張るし本棚に置くのも気恥ずかしいし、厚くて自慰のときめくりにくいしで、あまり買いたくない。電子媒体で読みたい。でもkindle成年コミックを売ってはくれない。ただ閲覧する権利をくれるだけだ。そこが気に食わなくてやっぱり電子書籍に対する忌避感がある。

どうでもいいんだけど、共同洗濯所が水浸しで、ネオ・ヴェネツィアみたいだった。
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平沢進のCDがほしい。

救済の技法

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